店頭・窓口の本人確認はどう変わる?IC認証の義務化に向けた対策セミナー

金融機関向け 店頭・窓口の本人確認はどう変わる?IC認証の義務化に向けた対策セミナー

セミナー概要

巧妙化する偽造書類への対策として、金融機関の窓口でも「IC認証」の導入が義務化されていきます。

本セミナーでは、犯収法改正を踏まえた対面認証の最新要件や実際の店頭での本人確認フローのご案内から、具体的な実務フローまでを徹底解説します。

目視確認の脱却による「事務効率化」と「厳格なセキュリティ」をどのように両立させるのかについて、具体的なノウハウを公開いたします。

■2026年6月10日(水)14:00~15:00

■参加無料

■視聴方法
Zoomでのオンライン開催
※お申し込み後、参加用のZoom URLをメールにてお送りいたします。

こんな方におすすめ

  • ・対面での本人確認の要件を整理されたい方
  • ・対面本人確認の法令準拠対応を必要とされる事業者様
  • ・大がかりな店頭デバイスの購入ではなくライトに利用したい事業者様
  • ・金融機関、特に信用金庫にお勤めの方
  • ・DX化による業務改善・コスト削減に取り組まれている方

セミナープログラム

【スパイラル株式会社】
  • ・ローコード開発プラットフォーム「SPIRAL®」のご紹介
  • ・信用金庫様での「SPIRAL®」事例のご紹介(対面取引と非対面取引)
【株式会社ショーケース】
  • ・対面認証における犯収法の要件や注意事項
  • ・対面認証における認証フローと弊社サービスのデモ案内

※プログラム内容は変動する可能性がございます。

セミナー登壇者の情報

地域DX事業統括本部 名古屋支店長
製造業、学校法人向けソリューション提供の経験を基盤に、近年は地方銀行・信用金庫など金融機関向けソリューションに注力している。 数十以上の金融機関における導入支援・提案実績を持ち、現在は東海圏にとどまらず関東圏へも活動の幅を広げている。
株式会社ショーケース
氣田 康広
プロフィット本部 ProTech事業部長兼 営業本部 営業部長
eKYCの商品開発・企画・ビジネス戦略策定に携わる。
銀行・クレジットカード・保険・証券等の金融企業のWEB全般課題へのソリューション提供の経験を生かし、現在はeKYCや認証技術の必要性を広める活動を行っている。

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